お医者さんごっこ1


同じゲイ友の知り合いで本当 のお医者さんがいて、以前からお医者さんご っこをしたかったので、
友達に 頼んで紹介してもらいました。
希望プレイは、お医者さんに診てもらうよう に裸にされたり、恥ずかしいところを触られ たりすること。
メールで何度か やり取りして、日にちを約束しました。
その日は休診日ということで、 その方が開業しているクリニックへお邪魔し ました。
休診の札が下がってい るけれど鍵は開けてあるので、中に入って鍵 を閉めてとメールで指示されていたので、
いわれるままに扉を開き鍵をか けて、待合室へ。
会計の小窓に はカーテンが閉まっていますが、中は明かり がついています。
待合室のソフ ァで数分待っていると、中から「かいさん、 どうぞ」という声が。
まだ写メ のやり取りもしていないので、相手はどうい う方かわかりません。(年齢だけは友人に聞 いていて
48歳ということでした )
ドキドキしながらも診察室の 扉を開けて中へ。普段のお医者さんのように 、先生はデスクに向かって何か
書き物をしています。私が先生の前の丸椅子 に座ると、こちらを向いて
「今 日はどうしました?」と聞かれました。
「ちょっとお腹が痛くて…」と 答えると
「じゃあ、前をめくっ てくれるかな」
私が来ていたT シャツの前をたくしあげると、聴診器を当て てきます。軽く乳首に触れて体が一瞬反応し て
しまいました。
「 じゃあ、後ろを向いて」
いわれ たとおり後ろを向いて、今度は先生がTシャ ツを捲り上げて、背中に聴診器をあててきま す。
もう一度前に向くと、今度 は手で下腹部を押さえて
「この 辺ですか?」と聞かれ、私は「あっ、はい」 と答えました。
「ちょっと張っ てますね。大便は出ていますか?」聞かれま した。
もちろん本当は出ていま すが、「そういえば最近ちょっと出が悪いよ うな気がします」と答えました。
すると「じゃあ、あとで出しま しょう」と言われ、またデスクに向かって何 か書き始めました。
しばらくし て、再びこちらを向き、
「ちょ っとお小水を採りましょうか」と言って、紙 コップを持ち出してきました。
「ちょっと下を脱いでもらえますか?」
とうとうきた、と思い言われた とおりズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸で丸 椅子に座りました。
すでに興奮 してペニスは半分くらい勃起しています。
「ちょっとオシッコの出もみた いんで、恥ずかしいかもしれないけどここで してもらえますか?」と言われ
先生は私のペニスの下にコップをもってきま した。

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