その足でヤツの部屋へ向かった。
ヤツはボクサー1枚で迎えてくれた。
2歳下のヤツのデカチンに狂ったような僕にヤツは「

最後の夜だね!」と言った。
僕は「そうだね…こんなエロいデカチン、忘れられな

いかも…後悔しないように…沢山突いて欲しい」と言

った。


するとヤツは「早く全裸になって」と言った。
僕は言われるまま全裸になった。
ヤツは「入れて欲しかったら自分でケツをほぐして」

と言った。恥ずかしい姿を見られるのはイヤだったが

、デカチンが欲しくて、僕はベッドの上でヤツにアナ

ルを向けて指で自分のアナルをほぐした。恥ずかしさ

と気持ち良さで僕のモノはすぐに勃起した。


そしてヤツもベッドの脇に来て、ヤツはファスナーを

下ろしデカチンを出した。
僕はデカチンを口に頬張って、アナルをほぐし続けた

。ヤツのデカチンもビンビンになったので、僕は「入

れて…突いて欲しい…沢山欲しい」と言った。ヤツは

僕の大好きな正常位で挿入してきた。ヤツのデカチン

に対応出来るようになった僕のアナルは一層感じるよ

うになっていた。


ヤツは超高速のピストンでガンガン突いてきた。
ヤツがグッと一番奥の位置でピストンを止め、その位

置でデカチンを持ち上げるように動かすと凄く気持ち

良かった。


僕は「もっと…動かして…スゴい…デカチン、もっと

欲しい…」と言ったら、ヤツはゆっくりデカチンを持

ち上げたり、力を抜いたりして僕の奥を刺激し続けた

。ヤツが僕のモノを握った瞬間、僕はイッてしまった


ヤツはデカチンを抜くことなくデカチンで突いてくれ

た。
僕のモノはすぐに勃起して、ヤツのピストンが激しく

なった。

僕は「バックで突いて~」と言って四つん這いになっ

た。ヤツはデカチンを一気にアナルに差し込んできた

。ヤツの硬いデカチンで突かれて僕は「アたってるよ

…スゴい~もっと突いて」と言って、我慢が出来ずに

僕は自分のモノをシゴいた。ヤツが激しく突き続け、

ヤツは僕の奥の方で射精した。その瞬間僕も激しくシ

ゴいて射精した。


あまりの激しいエッチだったので、僕達は少し休憩を

した。
ヤツと僕の住んでいる場所はかなり遠いことがわかっ

た。
明日、セミナーが終われば会えないかも…と思うと寂

しくなった。
僕達はとりあえずメルアドを交換した。

少し休憩して…僕はヤツのデカチンをしゃぶった。

ヤツは「凄い気持ちいいよ」と言って、僕のモノもし

ゃぶってくれた。お互いのモノがビンビンになった時

、ヤツが「顔は写らないようにするから…写メで撮影

していい?」と聞いてきた。

僕は迷ったが「絶対に顔はダメだよ。」と答えた。ヤ

ツは携帯で僕のビンビンに勃起したモノを何枚も撮影

した。そして僕のアナルも撮影された。僕もヤツのデ

カチンを携帯で沢山撮影した。

2人のモノはビンビン状態だったので、僕は「もう一

度突いて欲しい…デカチンで突いて」と言って、僕は

アナルをヤツの方に向けた。

ヤツは「うん。ガンガン突くよ」と言って、正常位で

挿入してきた。
何度突かれても、やはり気持ち良かった。ヤツのデカ

チンは硬いし、腰使いが絶妙だった。

そしてヤツは「俺の首に手を回して」と言った。僕は

ヤツの首に手を回した。
するとヤツは僕を持ち上げ、立ち上がった。初めての

駅弁だった。向かい合ってヤツに抱きついて、アナル

を突き上げられながら何度もキスをした。僕のモノは

ビンビンになってイキそうになったが我慢した。それ

でもヤツのデカチンは僕のアナルを突き上げてきた。

ヤツのヘソあたりと僕のモノが擦れ、僕は射精してし

まった。
ヤツはそのままベッドに僕を横たえて、正常位で激し

く突いてくれた。
僕はアナルをギュッと締め、ヤツのデカチンを締めつ

けた。ヤツが「おぉ~凄い気持ちいい…もっと締めて

…たまらない」と言った。僕は力を入れてアナルを締

めつけた。

ヤツは僕の一番奥でピストンを止めて、一気に射精し

た。
ヤツのデカチンが脈打って射精する感覚に僕は力が抜

けた。

2人でヤツの部屋で寝て、僕は翌朝早く部屋に戻った



セミナー最終日。
昼までの講義を受けて、そのまま解散し、僕は同僚と

帰った。

家に帰ってきた夜、ヤツからメールがきた。
【色々とお疲れ様!凄いエロいエッチだったね。ケツ

も最高だったよ。予定を合わせてまた会いたいな】と

書いてあった。

僕は撮影したヤツのデカチン画像を見ながら毎日のよ

うにオナニーをしている。
近々、予定を合わせて会うつもりです。